【コロナ禍でもできること】不妊治療や妊活は続けるべきか?中止か?

コラム
スパーム
スパーム
  • コロナ禍だけど妊活すべき?どうしたらいいか迷っている。
  • コロナ禍で不妊治療が中断されてできません。何かできることはないの?
  • 年齢的に焦ってます!でもコロナだし、我慢するべきですか?
  • コロナ禍でも家でできる妊活があれば教えて欲しい。

こんな疑問にお答えします。

コロナの影響で、未だ妊娠にどんな影響があるのかはっきりと解明されていないこともあり、多くの夫婦が妊活や不妊治療を中断して延期しています。

そうはいっても、思っていた以上に長引いているコロナ禍で、妊娠への焦りと不安も出てくるのは当然です。

この記事でわかること
  • コロナ禍でも妊活や不妊治療を進めるかどうかの判断基準がわかる
  • 家でできる妊娠への準備方法を知ることができる
  • 自粛中でも精子と卵子を整えることが妊娠確率を高めることに繋がる

第1波が落ち着いたとしても第2波、第3波がくることが予想されている状況ですので、かなり長期化するかもしれません。

ですから、この期間を無駄に過ごすのではなく、意味のある期間にして欲しいと願います。

新型コロナウイルスと不妊治療

厚生労働省は、新型コロナウイルスの感染が拡大する中で今後、特定不妊治療を受けている人が、治療の延期等を余儀なくされることが想定されることから、令和2年度における「不妊に悩む方への特定治療支援事業」の取扱いを変更すると発表しました。

今般、新型コロナウイルス感染症の患者が増加する中で、令和2年4月7日に政府において新型インフルエンザ等対策特別措置法(平成24年法律第31号)第32条に基づく緊急事態宣言が発出され、また、同日に日本産科婦人科学会・日本産婦人科医会・日本産婦人科感染症学会の三学会より「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応(第三版)」が会員宛に発出され、不妊治療について、「三学会は基本的に延期できるものは延期するとする日本生殖医学会のポリシーを尊重しますが、都道府県と患者さんごとの個別対応が必要ですので、状況をご説明の上、安心安全な医療を提供していただくようご配慮をお願いします」との見解が示されたところです。このようなことから、今後、特定不妊治療を受けている夫婦が、治療の延期等を余儀なくされることが想定されます。

出典:厚生労働省

不妊治療の過程で、コロナウイルスに感染した場合のリスクがまだ解明していない中、可能であれば延期できる処置は延期して欲しいという内容です。

当然医師と患者との話し合いで決めるべきことではあるので、禁止にはしませんが、続けると決めた以上、責任を持ってくださいね、というわけです。

不妊治療の末、ようやく授かった命が、コロナの影響で予期せぬ事態になることだけはどの夫婦も避けたいこと必至ですから、こう言われてしまうとなかなか不妊治療を続けにくいものの、本心では続けたいというのが本音でしょう。

スパーム
スパーム

今、この記事を書いている2020/5/20時点でですが、不妊治療に関する助成に関しての対応は年齢要件の緩和という状況になっています。

①対象者 治療期間初日の妻の年齢 「43歳未満」→ 「44歳未満」

②通算回数

初回助成時の治療期間初日の妻の年齢が40歳未満:6回(40歳以上:通算3回)

→ 初回助成時の治療期間初日の妻の年齢が41歳未満:6回

上記で分かる通り、コロナウイルスが1年で収まると仮定して1年の年齢要件を延期した形となっています。

日本生殖医学会が不妊治療延期の声明発表

コロナ禍で様々な自粛が行われる中、4月1日に日本生殖医学会から不妊治療延期を促す声明が発表されました。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する日本生殖医学会からの声明 (2020 年 4 月 1 日版)

出典:日本生殖医学会

主な理由としては、妊婦のコロナ感染報告は例はかなり少ないものの、妊婦が感染した場合の重症化の可能性は現状否定できないということ。

さらにコロナの治療薬として期待されているアビガンが妊婦には禁忌であるという点が理由となっています。

期間はコロナの急速な感染拡大が収まるまで、もしくは妊婦に使用できる予防薬や治療薬が開発されるまでとされている。

声明では、医師から患者へ治療の延期を選択肢として提示するよう推奨していて、人工授精や体外受精など延期可能なものは、延期を考慮するよう求めています。

こういう背景から、各病院やクリニックでは不妊治療の延期の提案がなされ、さらに夫婦間でもリスクのことを考えた治療控えで不妊治療を継続している件数が現在かなり減っています。

スパーム
スパーム

それでも不妊治療経験者からすれば、この期間がもったいなく感じ、もどかしい気持ちになっていることは痛いほど理解できてしまうわけです。

不妊治療を中止しろというものではない

上述した、不妊治療の延期は現在、世界的な流れになっています。

世界不妊学会や国際生殖補助医療監視委員会の発表などを見ても同様の内容となっています。

しかし、これは「不妊治療が絶対ダメ!中止しろ!」というものではありません。

感染した場合のリスクを考えると怖いものがあるのは誰でも同じなのですが、それに反して辞められたい、中止したくない理由も多くあります。

不妊治療を辞めたくない理由
  • 卵子は老化するため、少しでも若い方が可能性が高まるから
  • 1日でも早く子供が欲しく、年12回しかないチャンスを逃したくないから
  • 女性側の年齢的に、余裕がないため
  • 不妊治療の継続を辞めた途端、気持ちが途切れてしまいそうだから
スパーム
スパーム

どれもごもっともな理由で、痛いほど気持ちがわかります。

もし、私が不妊治療を今も続けていたとしたら、おそらく辞めずに続けていたと思いますが、妻は反対していることでしょう。

医師から提案はされるものの、結局決めるのはご夫婦であり、ご夫婦の状況や心境、価値観等によって千差万別なのです。

自然妊娠を目指す妊活は継続か?中止か?

不妊治療に関しては規制まではいかないものの、延期や中止の提案がなされているのに、おかしなことに自然妊娠を目指す妊活に関しては現在何の制限もありません。

そこまで制限してしまうと人権に関わってしまうからでしょうが、制限がなくても日本人はリスクを回避しようと周囲の状況に合わせる人種です。

スパーム
スパーム

全国各地で妊活中だった夫婦の多くは、一時妊活中止を決めているのが現状なのです。

各病院でも声明の内容を説明してから不妊治療を継続する夫婦は1~2割程度しかいなく、すでに移植の予定まで立てていた夫婦ですら7割は治療を中止しているような状況です。

強制するわけではありませんが、コロナがある程度落ち着くまでは妊活や不妊治療を一旦中止する意向が、日本の場合強いことだけは確かです。

あくまで私個人の考えですが、不妊治療は女性側の年齢で治療内容を変えることが多いので、それと同じように女性側の年齢で継続するか中止するかを決めてはどうでしょうか?

コロナ禍で妊娠を目指すかどうかの境目
  • 20代は年齢的に余裕があるため延期
  • 40代は年齢的に余裕がないため継続
  • 30代は夫婦の経済的・精神的猶予から判断

コロナ禍で不妊治療や妊活ができない間は精子や卵子を整える期間に!

不妊治療や妊活をしたくてもできない状況で、一時中断している人が多いですが、この間、妊娠という奇跡のために何もしなくてもいいわけではありません。

家でできるSEX以外の妊活というのはあります。

それは精子と卵子の準備を整えておくということです。

いざコロナが落ち着いて、妊娠に向けて行動を再スタートする時に、この自粛期間での生殖器官の準備は非常に大切です。

おそらく多くの夫婦が現在、妊活や妊娠に向けた行動を我慢している最中でしょうが、再開した途端、病院やクリニックはおそらくごった返すことでしょう。

そんな混み合った中からいち早く抜け出し、妊娠→出産に漕ぎ着けるかどうかが今の準備期間で決まると言っても過言では決してありません。

妊娠=精子×卵子×タイミングだ!

妊娠を目指して妊活を始めようとすると、多くの夫婦は女性だけが知識を蓄え、行動に移しますが、妊娠するために必要なことは基本的には3つしかありません。

妊娠に必要な3つのこと

精子×卵子×タイミング

妊娠するためには、妊娠可能な精子と妊娠可能な卵子とそれぞれが授精可能期間にタイミング良く出会う必要があります。

スパーム
スパーム

ここが大前提です。

生殖医療のどれを見ても結局はこの3つのどれかに作用する、どれかを作用させる目的となるわけです。

不妊治療や妊活ができないならば、この3つを最大限まで理解して、夫婦の最大値を上げるしかないのです。

ですから女性だけが頑張っているのは夫婦の妊活ではありません。

男性も努力をして精子を妊娠しやすい高レベル精子として維持していくことが妊娠の可能性を高める方法の1つになります。

元々妊娠率は健康な20代がタイミングを合わせても20~25%程度の確率でしかありません。

それでもたった1%でも確率を上げるためには夫婦が協力して少しでも精子と卵子の準備を行っていることが重要なのです。

妊娠しやすい精子を目指すためにできること

妊娠するために精子に重要なステータスは基本的には4つです。

妊娠するために精子に必要な装備
  • 精子数
  • 精子運動率
  • 精子奇形率(正常形態率)

例えば、少し昔にビッグダディという大家族の男性がいましたが、その男性の精子数は5億だったと言われています。

スパーム
スパーム

通常男性であれば精子が1億いれば多い方です。

比べると恥ずかしいですが、私の場合、最初精子数50万からのスタートでしたが、徐々に200万、900万と増えていきました。

それくらいでは全く妊娠する気配はありませんでしたが、1500万という一定の基準を超えた時、奇跡が起こり、人工授精ではあったものの妊娠することができました。

改善は容易ではありませんが、少しでも数値が改善されることで妊娠に至ることがわかるデータかと思います。

詳しくは別記事でまとめていますが、ここでは簡潔に私がおすすめする成分3つをご紹介します。

この3つを同時に服用すれば妊娠できるレベルの精子になる可能性が十分あります。

ただし、最低でも3か月は服用を継続するという条件だけがありますので服用してすぐにとはいきませんのでご注意ください。

家でできる男性の妊活成分【亜鉛』

最も有名なのが亜鉛です。

一部で亜鉛は効果がないという論文も出ましたが、精液中の亜鉛濃度は血中の100倍になります。

これだけの濃度があって、精子や生殖に意味がないということを証明できる論文は1つも存在しません。

亜鉛が妊娠に与える影響
  • 精子を構成している成分の1つ
  • 精子数・運動率・奇形率に影響するとされている
  • 授精・着床・妊娠予後に有利に作用する
  • 勃起力にも多少好影響を与える

中でも海乳EXは私も毎日お世話になっていた亜鉛サプリの王様です。

早く教えてよ!市販の亜鉛は効果なし?【おすすめ亜鉛サプリ3選】

家でできる男性の妊活成分【抗酸化物質】

不妊治療の初期に処方される最たるものが抗酸化物質です。

抗酸化物質はたくさんありますが、どれもミトコンドリアに作用します。

精子も卵子も、生殖機能はミトコンドリアの力で動いているので非常に重要です。

特に35歳以上の男性は積極的に摂取すべき成分でしょう。

抗酸化物質が妊娠に与える影響
  • 精子や卵子といった生殖細胞はミトコンドリアの力で動いている
  • ミトコンドリアは35歳を過ぎると徐々に減少していくので不妊などの不調がでてくる
  • 抗酸化自体、精子数・運動率・奇形率に作用すると言われている

中でもミトコプラスは成分、値段を見てもコスパ最高だと言えますし、実際、私も服用していました。

30代以降の妊活中ご夫婦に【人気のおすすめミトコンドリアサプリ】

家でできる男性の妊活成分【アルギニン】

アルギニンと聞くと運動や性欲というイメージが湧きませんか?

アルギニンは服用方法がちょっと難しいですが、男性なら勃起と精子力に、女性なら子宮内膜を厚くするというかなり重要な効果が期待されます。

男性にも女性にも必要な成分の1つです。

アルギニンが妊娠に与える影響
  • 子宮内膜を厚くしてくれる
  • 妊娠高血圧症候群を予防し、女性の妊娠促進効果も期待できる
  • 精子数・運動率が向上する
  • 勃起力が高まりED改善効果が期待できる

男性ならランペップやバイオペリンといった他にはない成分配合のレッドドラゴンは非常に期待値が高いと言えます。

不妊を諦めるな!精子数と運動率・勃起力向上に【おすすめアルギニンサプリ】

妊娠しやすい卵子を目指すためにできること

卵子は精子よりもはっきりと老化がわかります。

女性の妊娠リミットが40代と言われるのは35歳を過ぎると確実に卵子の老化が進むからです。

男性の場合は老化は少しずつ進んではいるものの50代でも問題ないことが多いです。

女性の場合はできるだけメイン成分だけではなく、数多くの成分を同時に摂取した方が妊娠や出産にはプラスに働きます。

注意点としては、男性の場合は高濃度摂取もポイントですが、女性の場合は過剰摂取は控えて、規定内の容量で毎日継続して服用すべき点です。

詳しくは別記事でまとめていますが、今回は簡潔に私がおすすめする成分を3つご紹介します。

この3つを服用すれば、卵子の質を高め、健康な胎児を迎えられる身体を準備することができる確率が高まります。

家でできる女性の妊活成分【葉酸】

やはり女性の妊活といえば葉酸です。

海外では服用しなければいけないマスト成分とされてもいるくらいです。

葉酸は妊娠率を高めると勘違いしている人もいますが、それはなく、あくまでも胎児の神経系形成に重要というのがメイン効果です。

葉酸が妊娠に与える影響
  • 女性が服用することで胎児の神経管閉鎖リスクを軽減する
  • 妊娠の1か月ほど前から服用が必要で授乳まで必要な成分でもある
  • 男性の場合、精子数・運動率・奇形率に影響を与える
  • 中でもDNA損傷等にも効果が確認されているので男性は3か月服用
スパーム
スパーム

精子にも効果が認められていることを知っている人は多くありません。

それと女性の場合、過剰摂取でもリスクになる点に注意して、1日の合計が1000㎍を超えないように調整してください。

数ある葉酸サプリの中ではマカナがおすすめです。妻も唯一服用していたのがマカナでした。

【おすすめ葉酸サプリ】夫が飲むべき葉酸と妻が飲むべき葉酸

家でできる女性の妊活成分【オメガ3】

近年、超注目されているオメガ3ですが、例えばアーモンドや油、ナッツを食べたほうがいいという話は全てオメガ3のことを言っています。

日本人のほとんどが必要量の半分にも満たないというデータがあります。

オメガ3が妊娠に与える影響
  • オメガ3の血中濃度が高いほど女性は妊娠・出産率が高い
  • 男性の場合、精子の運動率・奇形率が改善される傾向が強い

結果的にですが、「妊娠率・出産率が高まる」という表現をしているのはオメガ3だけです。

中でもオメガプラスは日本製ではかなり高濃度のオメガ3が配合されていておすすめです。

【おすすめオメガ3サプリ】夫婦で飲んで妊娠という奇跡を呼び込め!

家でできる女性の妊活成分【抗酸化物質】

不妊治療の初期に処方される最たるものが抗酸化物質です。

抗酸化物質はたくさんありますが、どれもミトコンドリアに作用します。

精子も卵子も、生殖機能はミトコンドリアの力で動いているので非常に重要です。

特に35歳以上の女性も積極的に摂取すべき成分で、つまりご夫婦で服用するなら圧倒的におすすめします。

抗酸化物質が妊娠に与える影響
  • 精子や卵子といった生殖細胞はミトコンドリアの力で動いている
  • ミトコンドリアは35歳を過ぎると徐々に減少していくので不妊などの不調がでてくる
  • 抗酸化自体、精子数・運動率・奇形率に作用すると言われている

中でもミトコプラスは成分、値段を見てもコスパ最高だと言えますし、実際、私も服用していました。

30代以降の妊活中ご夫婦に【人気のおすすめミトコンドリアサプリ】

それ以外で家でできる妊娠のための準備

サプリメントなどを服用する以外で家にいてできる妊活もあります。

何かを服用すること自体が良くないことだという考えの人も当然いますので、そういう方は自然に近い形での妊娠を望みます。

  • 適度な運動(ダイエット)
  • タバコを止める
  • 十分な睡眠時間を確保する
  • ストレスを貯めこまない
  • 栄養のある食事を心がける
スパーム
スパーム

服用以外と考えると上記5つは有名です。

いずれも男性にも女性にも、つまり精子にも卵子にも悪影響であり、妊娠の妨げに少なからずなる可能性が高いです。

コロナ禍では、サプリメントの摂取と生活習慣の改善によって精子と卵子を可能な限り整え、不妊治療や妊活が再開されたら「今なら真っ先に妊娠できる!」くらい最高の準備を行っていてください。

そして最後に重要なことが「タイミング」です。

せっかく最高の精子と卵子を準備できても、タイミングを間違っていては絶対に出会えません。

自然妊娠や人工授精は当然ですが、体外受精であっても医師が判断したタイミングが間違っていては妊娠には至りません。

このタイミングを夫婦で把握しておくことは非常に重要です。

スパーム
スパーム

旦那様は奥様の排卵周期ご存じですか?知ってて当然ですよね?

尚、上記以外のサプリとしては女性の場合、マカやビタミンDの服用も効果的です。

今すぐ行動できないあなたへ

最初の1歩が重くてなかなか行動に移せないのは誰でも同じです。

スパーム
スパーム

私も子供ができなかった時、男性不妊に気づいていなかった時、自分から行動することができていませんでした。

しかし、妊娠に関して、そういうことを言っていると取り返しのつかない状況に陥ってしまいます。

男性は35歳を過ぎると徐々にですが精子の質が低下していきます。

女性は35歳を過ぎると確実に卵子の質が低下していきます。

早く妊娠のリミットが訪れるのは女性です。

42歳が女性が妊娠できるリミットとも言われています。

当然それ以上の高齢でも妊娠している人はいますが、その場合、奇形や流産のリスクが年々増加してしまいますし、あなたやあなたの奥様が高齢でも妊娠できる保証はありません。

不妊治療や妊活に「まだいい」「後でいい」は絶対にありえないことを知ってください。

 

不妊治療にはお金がどうしてもかかります。

体外受精では40万、顕微授精なら60万という世界です。

1年で4回したとして4×60=240万です。

人工授精なら1回2~3万程度で済みます。

1年で6回行ったとしても3×6=18万程度です。

その人工授精で最高の結果を出すために数万サプリに使って準備を整え、最高の結果が出ると想像してみてください。

決して無駄ではないと気付くはずです。

 

妊娠できるチャンスは1年で12回しかありません。

全ての女性が12回もチャンスがあるわけでもありません。

神様が全世界に与えた準備期間だと思って、夫婦二人で最高の準備を今進めていってください。

スパーム
スパーム

私たち夫婦は、子供が欲しいと思ってから8年かかりました。

同じ辛い思いをしてほしくありません。

来年には笑顔で赤ちゃんを抱いていて欲しいと願っています。

タイトルとURLをコピーしました